台風19号により犠牲となった方々におくやみを申し上げるとともに、被害を受けられたすべての皆様に心からお見舞い申し上げます。
避難されている皆様、被災地におきまして救援や復興支援などの活動に尽力されている皆様のご安全と、被災地の一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

【お知らせ】お正月の巫女を募集しております。

授与所・補助

●募集人数:若干名
●年齢:35歳まで
※交通費支給


【お知らせ】大学生・大学院生の助勤を募集しております。

御札・御朱印などの筆耕

●募集人数:3名


詳細は下記までお問い合わせ下さい。
◎牛天神北野神社 社務所
03-3812-1862
宮司 春日規子

【お知らせ】葛飾北斎 冨嶽三十六景「礫川雪ノ旦」オリジナル御朱印帳授与のご案内

この度、牛天神北野神社の境内より描かれ、2019年よりパスポートの透かし絵にも採用された、当社と縁のある、葛飾北斎 冨嶽三十六景「礫川雪ノ旦」をモチーフと〜した神札付御朱印帳の授与を開始する運びとなりました。
※数量に限りがあります

御朱印と期間限定記念御朱印について

授与所では、牛天神北野神社、境内社の太田神社高木神社、兼務社の諏訪神社出世稲荷神社の御朱印を授与しております。また、祭祀や催事の際には、期間限定御朱印を授与しております。

御初穂料 500円
  • 御朱印の受付時間は当日の「午前9時〜午後4時」までとなります。御朱印帳のお預かりは原則として承っておりませんので受付時間内でのご参拝をお願い致します。
  • お預かりした御朱印帳は申込の際にお渡しした番号札と引き換えでお返しいたします。番号札を持参していない場合や紛失した場合は御朱印帳をお渡しできません。お忘れにならないようご協力をお願いいたします。
  • 他社の書き置きの御朱印を御朱印帳に貼らず挟んだままの方がいらっしゃいます。大切な御朱印ですので必ず御朱印帳に貼り付けてからお申し込み下さい。
  • 例外としてお預かりした御朱印帳について、お預かりより1年間受け取りにみえない場合はお焚き上げさせて頂きます。御朱印は御札です。くれぐれもお忘れなきようお願い致します。
  • 当社の御朱印は、印刷や書き置き、スタンプではなく一体一体すべて手書きでご用意しておりますのでお渡しするまでにお時間を頂戴します。お待たせして申し訳ございませんが、あらかじめご理解の上でお申込み下さいますようお願い申し上げます。
  • 太田神社、高木神社の御朱印は、宮司がいる時のみご用意ができます。ご希望の方は事前にお電話でご確認下さい。
  • 「御朱印の転売防止のため御朱印の授与を行っていない」といった風説があるようですが、そのような事実は一切ございませんので安心してお参り下さい。
  • 御朱印帳以外への御朱印は承っておりません。御朱印の授与をご希望の方は御朱印帳をお忘れなくご持参下さい。
神無月 天神様の日記念 限定御朱印

10月19日(土)・20日(日) 神無月 天神様の日記念 限定御朱印

毎月25日は天神様の日です。天神様の日に際し「10月19日(土)・20日(日)」に限り「神無月 天神様の日記念限定御朱印」をご用意しております。
※日付は10月25日にてご用意させていただきます。

御朱印をお受け頂ける神社 北野神社・太田神社・高木神社・諏訪神社・出世稲荷神社
受付時間 御朱印の受付時間は期間中の「午前9時~午後4時」までとなります。御朱印帳のお預かりはおひとり1冊までとさせていただきます。
  • お申込の際は、「五社(北野神社・太田神社・高木神社・諏訪神社・出世稲荷神社)の神無月 天神様の日記念 限定御朱印」、またはご希望の神社名を添えて「○○神社の神無月 天神様の日記念 限定御朱印」とお伝え下さい。
  • 御朱印をお受け頂いた方に宮司考案の参拝記念栞を進呈致します。(数量限定)
即位礼正殿の儀 記念特別御朱印

10月22日(火)〜31日(木) 即位礼正殿の儀 記念特別御朱印

天皇陛下が御即位を宣言される「即位礼正殿の儀」を記念して「10月22日(火)〜31日(木)」に限り「即位礼正殿の儀 記念特別御朱印」をご用意しております。

御朱印をお受け頂ける神社 北野神社・太田神社・高木神社・諏訪神社・出世稲荷神社
受付時間 御朱印の受付時間は期間中の「午前9時~午後4時」までとなります。御朱印帳のお預かりはおひとり1冊までとさせていただきます。
  • お申込の際は、「五社(北野神社・太田神社・高木神社・諏訪神社・出世稲荷神社)の即位礼正殿の儀 記念特別御朱印」、またはご希望の神社名を添えて「○○神社の即位礼正殿の儀 記念特別御朱印」とお伝え下さい。
  • 御朱印をお受け頂いた方に宮司考案の参拝記念栞を進呈致します。(数量限定)

更新情報

願い牛とは

当社の境内にある願い牛は、鎌倉時代、源頼朝が腰かけられた石です。
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